東西落語がたり : 柳家花緑思いっきり対談
著者
書誌事項
東西落語がたり : 柳家花緑思いっきり対談
(旬報社まんぼうシリーズ)
旬報社, 2003.8
- タイトル読み
-
トウザイ ラクゴガタリ : ヤナギヤ カロク オモイッキリ タイダン
大学図書館所蔵 件 / 全5件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
若き噺家が各派の師匠に対談を申し込んだことが始まりだった。明治・大正・昭和の名人たちとの思い出、明日の落語界の夢…を豪華な顔ぶれが語り尽くす。
目次
- 立川談志「最大の親不孝者だった」
- 三遊亭円楽「マイナーな花じゃイヤなんだ」
- 三遊亭小遊三「寄席は連日大入りにできるよね」
- 春風亭小朝「あくなき夢と野望と挑戦」
- 桂米朝「ちびちび飲みながら、芸の話」
- 対談を終えて—「芸は人なり」柳家花緑
「BOOKデータベース」 より

