チャンスを逃がす人活かす人 : 自分を変える逆転の仕事術
著者
書誌事項
チャンスを逃がす人活かす人 : 自分を変える逆転の仕事術
かんき出版, 2003.11
- タイトル別名
-
チャンスを逃がす人活かす人
- タイトル読み
-
チャンス オ ニガス ヒト イカス ヒト : ジブン オ カエル ギャクテン ノ シゴトジュツ
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内容説明・目次
内容説明
いままで多くのビジネスマンや経営者の方々、また女性の方とお話ししてきた経験から、成功していく人や幸せをつかむ人とそうでない人とでは、あきらかに共通した違いがあることがわかります。それはチャンスに対する考え方、行動のとり方の違いです。「お客様から厳しいクレームがきた」「左遷された」「自分は数字に弱い」実は、このような状況を、チャンス到来と思えるかがポイントなのです。足が地についた成功者といわれる人は、ほとんどこれに似た体験をしています。つまりみんな同じ悩みや状況を体験しているのです。このような体験をしていない成功者は、まだ本当の成功者とはいえないのかもしれません。チャンスというのは、ほぼ平等に我々の目の前にきているのです。それに気がつくかどうか、また気がついてもすぐに行動するかどうかが決め手なのです。しかもチャンスには年齢制限がないように思われます。五十歳や定年後の六十歳になってから花開く人もいます。つまり、チャンスはいつでも意地悪しないで、私たちの目の前を素早く通り過ぎていくのです。勇気を持って行動するだけで、楽しい人生が始まるのです。
目次
- 「出会い」のチャンスを活かす(偶然の「出会い」が運命を変える;社外に異質な「出会い」を求める ほか)
- マイナスをチャンスにする逆転の仕事術(「いい失敗」と「悪い失敗」;過ちはすぐに認め、スピードと誠意で危機を乗り切る ほか)
- 信頼を得る「人間的魅力」のつくりかた(弱さを隠さない;弱点補強に有効な「ペア・システム」のすすめ ほか)
- 部下が育つリーダーを目指す(リーダーは芸術家たれ;効率のよい論理的な意思決定をする ほか)
「BOOKデータベース」 より