謎とき国語への挑戦 : 「思考」と「論理」のスキルを鍛える
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書誌事項
謎とき国語への挑戦 : 「思考」と「論理」のスキルを鍛える
学文社, 2003.10
- タイトル別名
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謎とき国語への挑戦 : 思考と論理のスキルを鍛える
- タイトル読み
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ナゾトキ コクゴ エノ チョウセン : シコウ ト リロン ノ スキル オ キタエル
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内容説明・目次
内容説明
知的な興奮を喚起する「謎とき」としての(意外性のある)「読み」。情報に対する懐疑的で批判的(クリティカル)な「読み」。この二つの「読み」を、できるかぎり実践に役立つかたちで理論化・技術化する。
目次
- 第1部 想像力と論理力を鍛える『国語』(謎解きとしての「読み」(「問い」から始まる;不整合に着眼して「問い」を立てる;「レモン哀歌」の不整合;共通性を発見して謎をとく;比喩の謎をとく ほか);想像力と論理力を鍛える「読み」(二つの力を鍛える—想像力と論理力;比喩(見立て)で構想する;複数の仮説を構想する;「論理」とは「関係」のことである;「批評」も共通性と差異性で ほか))
- 第2部 国語通信、かくれ坂の謎とき亭
「BOOKデータベース」 より