戦争とパリ : ある二人の日本人の青春1935-45年

書誌事項

戦争とパリ : ある二人の日本人の青春1935-45年

池村俊郎著

彩流社, 2003.11

タイトル別名

戦争とパリ : ある二人の日本人の青春 : 1935-45

タイトル読み

センソウ ト パリ : アル フタリ ノ ニホンジン ノ セイシュン 1935-45ネン

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注記

参考文献: p293

内容説明・目次

内容説明

第2次大戦前、画業研鑚のため渡仏した洋画家・関口俊吾とフランス語習得のため私費留学生となった加藤菊枝。日本とフランスをつなぐ「運命の糸」とは?2人の個性的な日本人を水先案内人とした現代史のドラマ。

目次

  • 1 画学ブルシエ
  • 2 パリ日本館の日々
  • 3 女子留学生
  • 4 モンパルナスの酒場で
  • 5 欧州戦争
  • 6 フランス崩壊
  • 7 占領から解放へ
  • 8 エピローグ

「BOOKデータベース」 より

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