対話としての読書
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対話としての読書
判例タイムズ社, 2003.5
- タイトル読み
-
タイワ トシテノ ドクショ
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内容説明・目次
目次
- 第1章 イノセンスは解体されるか—芹沢俊介『子どもたちはなぜ暴力に走るのか』ほか
- 第2章 他界まであと一歩—諸星大二郎『夢の木の下で』ほか
- 第3章 少年達は生の垣根を越えた—杉本治『マー先のバカ』ほか
- 第4章 幸せ漫画の伝統—高野文子『私の知ってるあの子のこと』、ユーリー・ノルシュテイン『話の話』ほか
- 第5章 わが子を抱きとめよ—太宰治『斜陽』ほか
- 第6章 共同体なき語り部—村上春樹『国境の南、太陽の西』ほか
- 第7章 かくも不条理な欲望—ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』、ウラジーミル・ナボコフ『ロリータ』
- 第8章 わが名はバートルビー—ハーマン・メルヴィル『バートルビー』
- 第9章 恩寵はどこからくるか—レフ・トルストイ『イヴァン・イリイチの死』ほか
- 第10章 生の最後の輝き—耕治人『そうかもしれない』ほか
「BOOKデータベース」 より