書誌事項

チェリストの物語

コリン・ハンプトン著 ; 瀧川郁久訳

春秋社, 2003.11

タイトル別名

A cellist's life

タイトル読み

チェリスト ノ モノガタリ

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注記

コリン・ハンプトン作品リスト: p205-207

グリラー四重奏団ディスコグラフィー: p208

コリン・ハンプトン年譜: p209

内容説明・目次

内容説明

ストラヴィンスキー、シェーンベルク、ブロッホ、カザルス、マイラ・ヘス、ロストロポーヴィチ、メニューインら20世紀の代表的な音楽家たちとの交友、演奏テクニックの秘訣、音楽を学んでいる人たちへの親身な助言などが、ユーモラスかつ滋味豊かに綴られる。

目次

  • 第1章 修行時代(生い立ち;チェロとの出会い ほか)
  • 第2章 偉大な演奏家たち(ハロルド・バウアーとガートルード・ホプキンズ;音楽サークルの人々 ほか)
  • 第3章 作曲家、評論家、音楽仲間(サー・アーサー・ブリス;アーノルド・バックス ほか)
  • 第4章 演奏技術について(チェリストとヴァイオリニスト;音程 ほか)
  • 第5章 教えること、学ぶこと(大学と教育;教育の危うさ ほか)

「BOOKデータベース」 より

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