映画が教えてくれた : スクリーンが語る演技論
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映画が教えてくれた : スクリーンが語る演技論
論創社, 2003.12
- タイトル読み
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エイガ ガ オシエテ クレタ : スクリーン ガ カタル エンギロン
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注記
参考文献: p244-245
内容説明・目次
内容説明
『十二人の怒れる男』から『シザーハンズ』『大脱走』まで53本の映画シーンから学ぶ名演技の条件。
目次
- 十二通りの人生〜『十二人の怒れる男』
- 都会人の哀愁〜『アパートの鍵貸します』
- 女装コメディ〜『トッツィー』
- 異世界の都会人〜『刑事ジョン・ブック/目撃者』
- 一九三〇年代の西部劇〜『アンタッチャブル』
- こころ温まる喜劇〜『グッバイガール』
- 着想の光るお伽話〜『シザーハンズ』
- 二人の愛国者〜『クリムゾン・タイド』
- 悪女ミステリー〜『白いドレスの女』
- 女優の末路〜『サンセット大通り』〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
