映画が教えてくれた : スクリーンが語る演技論

書誌事項

映画が教えてくれた : スクリーンが語る演技論

高橋いさを著

論創社, 2003.12

タイトル読み

エイガ ガ オシエテ クレタ : スクリーン ガ カタル エンギロン

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注記

参考文献: p244-245

内容説明・目次

内容説明

『十二人の怒れる男』から『シザーハンズ』『大脱走』まで53本の映画シーンから学ぶ名演技の条件。

目次

  • 十二通りの人生〜『十二人の怒れる男』
  • 都会人の哀愁〜『アパートの鍵貸します』
  • 女装コメディ〜『トッツィー』
  • 異世界の都会人〜『刑事ジョン・ブック/目撃者』
  • 一九三〇年代の西部劇〜『アンタッチャブル』
  • こころ温まる喜劇〜『グッバイガール』
  • 着想の光るお伽話〜『シザーハンズ』
  • 二人の愛国者〜『クリムゾン・タイド』
  • 悪女ミステリー〜『白いドレスの女』
  • 女優の末路〜『サンセット大通り』〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA65023264
  • ISBN
    • 4846004767
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    245p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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