企業情報ポータルEIP : 適切な情報を瞬時に引き出し、業務の効率化を図る
著者
書誌事項
企業情報ポータルEIP : 適切な情報を瞬時に引き出し、業務の効率化を図る
(タスクIT新書, No.014)
タスク・システムプロモーション, 2000.12
- タイトル読み
-
キギョウ ジョウホウ ポータル EIP : テキセツ ナ ジョウホウ オ シュンジ ニ ヒキダシ ギョウム ノ コウリツカ オ ハカル
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
巻末: 参考文献
内容説明・目次
内容説明
企業情報ポータル(EIP)とは、企業内外のさまざまなシステムに蓄積された膨大な情報の中から、個々が必要とする情報をWebブラウザなどを利用して一画面で表示させる仕組み。必要な情報を瞬時に、しかも簡単に得られるため、業務のスピードアップやコストダウンが実現できる。本書では、21世紀に企業で必須となるEIPについてわかりやすく解説する。
目次
- 第1章 EIPとは何か(EIPの登場;EIPの定義;EIPの現状)
- 第2章 EIPの導入事例(日本よりも一足先に進む米国の現状;日本でも導入が進むEIP)
- 第3章 さまざまな発展形があるEIP(EIPの機能分類;グループウェアからの発展;データベースからの発展 ほか)
- 第4章 EIPの今後(世界的に広がりを見せるEIP;EIPの今後の課題)
「BOOKデータベース」 より