XML : e時代の共通語がB2B(企業対企業)取引を加速させる
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書誌事項
XML : e時代の共通語がB2B(企業対企業)取引を加速させる
(タスクIT新書, No.015)
タスク・システムプロモーション, 2001.3
- タイトル読み
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XML : eジダイ ノ キョウツウゴ ガ B2B キギョウ タイ キギョウ トリヒキ オ カソク サセル
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注記
参考文献: p127
内容説明・目次
内容説明
XMLはe時代におけるデータ交換の共通言語として注目を集めている。インターネット環境との親和性が高い上、データの構造や意味までも表現することが可能。XMLを利用することによって、インターネット上の取引がますます加速される。本書では、企業間のデータをスムーズにやり取りできるXMLの概要とそのメリットをわかりやすく解説する。
目次
- 第1章 XMLとは何か(紙から電子文書へ;電子データをネットワークで交換 ほか)
- 第2章 XML活用事例(XMLを活用した海外事例;注目を浴びるXML—国内での現状と事例)
- 第3章 XMLで変わるビジネススタイル(XMLがビジネスに与えるインパクト;本格的なB2B普及にはXMLは欠かせない ほか)
- 第4章 XML、その将来と課題(さまざまな分野での利用が期待されるXML;夢のようなWebソリューションがXMLとSOAPで可能になる ほか)
「BOOKデータベース」 より
