土地家屋調査士の仕事がわかる本
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土地家屋調査士の仕事がわかる本
法学書院, 2003.12
改訂第2版
- タイトル読み
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トチ カオク チョウサシ ノ シゴト ガ ワカル ホン
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内容説明・目次
内容説明
土地や建物は私達の財産のうちでも最も貴重なものの一つである。この土地や建物がどんな形と広さで、どんな利用状況にあるかを正しく調査・測量して国(登記所)に申請手続(表示に関する登記)をするのが土地家屋調査士の主な仕事である。本書は、不動産という重要な財産を扱う土地家屋調査士の仕事の中味を少しでも理解してもらえるように、その「仕事と魅力」についてできるだけやさしく書いたものである。
目次
- 1 土地家屋調査士はどんな仕事をするのか(土地家屋調査士をめざす方へ;土地家屋調査士を天職として;土地家屋調査士で人生が決まった;土地家屋調査士の資格をめざす ほか)
- 2 先輩調査士からのメッセージ(調査士の時空へ;自由業、実は不自由業;士業四半世紀の軌跡;調査士仲間に恵まれて ほか)
- 3 土地家屋調査士になるには—受験案内&実施状況
「BOOKデータベース」 より