意識を変えたらガンが消えた

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意識を変えたらガンが消えた

松澤正博著

たま出版, 2003.9

タイトル読み

イシキ オ カエタラ ガン ガ キエタ

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内容説明・目次

内容説明

鹿児島の「のじま医院」では、手術も放射線治療もせず、抗ガン剤も漢方・健康食品の類も一切処方せずに、ガンが消えていっている。患者の体験を通して、そのユニークな療法の真相に迫る。

目次

  • 第1章 「思い」が変わったとき、「ガン」は消えていた(母を思うたびに、卵巣ガンで腫れていたお腹が小さくなっていった;再検査で、「肝臓ガン」は「異常なし」に変わった ほか)
  • 第2章 ガンは「自己処罰」なのかもしれない(「骨盤内腫瘍」は、私の「意識」がつくり出したものだった;子宮ガンと宣告されても変われず、苦しみ抜いた二年間 ほか)
  • 第3章 痛みと苦しみに、どんなに耐えても治らなかったのに…(「乳ガン」が再発、野島先生のもとへ;「胃ガン」手術後の不快感を、野島先生の治療で解消 ほか)
  • 第4章 末期ガンを克服したあとの私の人生(私は、のじま医院で子宮ガンが治った第一号患者;原発不明のガンだったからこそ今の私がある ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA65228201
  • ISBN
    • 4812700841
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    263p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
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