オブジェクト「思考」トレーニング : C言語からJava、UMLへの道 : 構造化プログラミングからオブジェクト指向プログラミングへ

書誌事項

オブジェクト「思考」トレーニング : C言語からJava、UMLへの道 : 構造化プログラミングからオブジェクト指向プログラミングへ

塚越一雄著

ナツメ社, 2004.1

タイトル別名

Object oriented thinking

オブジェクト思考トレーニング : C言語からJavaUMLへの道 : 構造化プログラミングからオブジェクト指向プログラミングへ

タイトル読み

オブジェクト「シコウ」トレーニング : Cゲンゴ カラ Java、UML エノ ミチ : コウゾウカ プログラミング カラ オブジェクト シコウ プログラミング エ

大学図書館所蔵 件 / 33

内容説明・目次

内容説明

Smalltalkの誕生以来、「考え方」としてのオブジェクト指向にめざめ、C++、Delphi、そしてJava、UMLにたどり着いた、その道の道案内人が、今、SEをめざす若い人や開発者志望の人に向けて、オブジェクト「思考法」を伝授。

目次

  • プログラミング前史:職人芸の時代
  • 構造化プログラミング(基本三構造;段階的詳細法)
  • 段階的詳細法によるプログラムの設計
  • 宣言型アプローチによる問題解決
  • オブジェクト
  • Javaのクラスとオブジェクト
  • 継承
  • 多態性
  • コンポジション
  • UMLとJava

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ