本と装幀
著者
書誌事項
本と装幀
沖積舎, 2003.11
- : 新装版
- タイトル読み
-
ホン ト ソウテイ
大学図書館所蔵 全38件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: p272-278
内容説明・目次
内容説明
20世紀が終わり、IT革命が急速に進行する21世紀へ。書物“本”の本来の価値、本ならではの持ち味の再発見、表情としての装幀の魅力などをわかりやすく問い語る。
目次
- 出版界の現状—今日の出版文化と装幀論
- 製本と装本—その相違点と製本の種類
- 装幀とは何か—丁と幀と釘と訂と綴
- 印刷物の形—巻子本、シートとスプレッド、冊子本
- 製本の形式—綴じ物の登場と製本の様式
- 装本の構成要素—デザイン的に
- 本の中身の構成—エディトリアル・デザインとレイアウト
- 紙のサイズと書籍の判型—本の大きさと紙との関係
- 装幀デザインの入稿—その手順と注意点
- 製本作業の工程—洋式製本工場の仕事と手順〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より