京都・半鐘山の鐘よ鳴れ! : 世界遺産「銀閣寺」の緩衝地帯 (バッファーゾーン)
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書誌事項
京都・半鐘山の鐘よ鳴れ! : 世界遺産「銀閣寺」の緩衝地帯 (バッファーゾーン)
ロマン・ロラン研究所 , 法藏館 (発売), 2004.1
- タイトル別名
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京都半鐘山の鐘よ鳴れ : 世界遺産銀閣寺の緩衝地帯
- タイトル読み
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キョウト ハンショウヤマ ノ カネ ヨ ナレ : セカイ イサン ギンカクジ ノ バッファー ゾーン
大学図書館所蔵 件 / 全18件
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注記
半鐘山関連年表: p182-183
活動の歩み: p184-187
内容説明・目次
内容説明
自然は誰のものか?森や丘が削られ、美しい環境が消える。岩倉一条山につづく、里山保全のための住民活動2100日の奮闘の記録。
目次
- わが町に開発がやってきた
- アクションが起きた
- 「緑の保全」を
- それでも開発行為はすすむ
- 京都市、開発申請受けつける
- 法と歴史、住民エゴか
- 「開発許可」が出される
- 京都市開発審査会
- 業者、工事着工
- 行政訴訟に踏み切る
- ユネスコへ、世界へ
「BOOKデータベース」 より