×一 (バツイチ) の子どもたち : 彼らの本音
著者
書誌事項
×一 (バツイチ) の子どもたち : 彼らの本音
(講談社文庫, [い-79-3])
講談社, 2004.2
- タイトル別名
-
×一の子どもたち
- タイトル読み
-
バツイチ ノ コドモ タチ : カレラ ノ ホンネ
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内容説明・目次
内容説明
両親の離婚は、子どもを不幸にするのか?幸福にするのか?幼い頃、親の離婚を経験して成長した、かつての子どもたちの正直な思い—どう受け止めたのか。親をどう見て育ったのか。『×一の女たち』『×一の男たち』の著者が、彼らへのインタビューを通して親子と家族のありかたを問い直すルポルタージュ。
目次
- 第1章 許す子ども—「家族の定義は許すこと。そう私が決めたんです」
- 第2章 戦う子ども—「ありのままの自分を出す。これ、私の唯一の人生哲学かも」
- 第3章 自立する子ども—「離婚で変わるのは親の人生、子どもは名前と生活環境が変わるだけ」
- 第4章 認める子ども—「母は僕の尊敬の対象ですよ」
- 第5章 感謝する子ども—「親に知ってほしいこと?感謝してるんだよってことかな」
- 第6章 守る子ども—「離婚で一番変わったのはママの顔だった」
「BOOKデータベース」 より