折る、贈る。
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折る、贈る。
ラトルズ, 2003.11
- タイトル読み
-
オル オクル
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注記
発行者:折る、贈る。プロジェクト
内容説明・目次
内容説明
折形を知っていますか。それは、贈るこころのかたち。伝統の枠を超えて暮らしに息づく礼の作法。折々に、大切な人にこころを込めて、贈る。十人の物語から生まれた十の新しい折形集。
目次
- 遠く、遙か遠く。—偉大なる先達に、届かぬ贈りものを贈る(羽原粛郎)
- 旅の途中でみる夢は。—海辺の町の工房より、旅する友へ(葉山カノムパン;貝沼まり子+内藤岳)
- 永遠の野原へ。—祖国の母に贈る三つの花束(ニコライ・バーグマン)
- ミドリノトキメキ。—異境を生きた、同郷の彼の人へ(勝本みつる)
- 楽園はここにある。—誰かに出会い何かと出合う仲間たちと過ごす時間に(小柳帝)
- ふたりがここにいる理由。—私から君へ僕からあなたへ双方向的贈答模様(滝本玲子×本好正宏)
- つながる石を追って。—親愛なる先生へ、夏の思い出に寄せて(赤木茅)
- 今日の都。—東の都より西の都へつれづれなるままに(木村衣有子)
- 冬の陽。—子どもたちに、新しい年の祝いを贈る(土井信子)
「BOOKデータベース」 より