反映と創造
著者
書誌事項
反映と創造
創風社, 2004.1
- タイトル読み
-
ハンエイ ト ソウゾウ
大学図書館所蔵 全24件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p345-349
内容説明・目次
内容説明
本書執筆の目的は、唯物論衰退の原因が一体どこにあり、唯物論の再生、再建のためには、何をなすべきかの方向性を見出したい。また唯物論の本質をさらに深く掘り下げて、唯物論が把持する本質を明らかにして、唯物論が汲み尽くせぬ強靱な生命力を有し、輝きを失っていないことを述べるところにある。
目次
- 第1部 反映と創造(唯物論と観念論;反映と創造;意識の発生源 ほか)
- 第2部 弁証法的唯物論と反映否定論(唯物論にたいする「折衷論」—中村行秀氏批判;唯物論の悪しき「改作」—渡辺憲正氏批判;反映否定論者—尾関周二氏批判 ほか)
- 第3部 人間の生き方(反映と創造の弁証法;意識と言語;人間のこころと社会 ほか)
「BOOKデータベース」 より