職業・環境がんの疫学 : 低レベル曝露でのリスク評価
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職業・環境がんの疫学 : 低レベル曝露でのリスク評価
篠原出版新社, 2004.2
- タイトル別名
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Epidemiology
職業環境がんの疫学 : 低レベル曝露でのリスク評価
- タイトル読み
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ショクギョウ カンキョウ ガン ノ エキガク : テイレベル バクロ デノ リスク ヒョウカ
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注記
その他の執筆: 吉本泰彦, 吉永信治, 兜眞徳, 斎藤友博, 山口直人, 武林亨, 菊池有利子, 高橋謙, 三宅浩次, 花岡智之, 秋葉澄伯, 水野正一, 柳川堯
各章末: 文献
内容説明・目次
目次
- 序章 職業・環境とがん—新しいリスク評価と対策の時代
- 1 放射線作業者のがんのリスクとその評価
- 2 原発周辺住民の潜在的放射線リスク研究
- 3 送電線・電気製品など環境電磁曝露と小児白血病—国際動向と日本における研究
- 4 高周波電磁界曝露の健康影響
- 5 シリカ・アスベスト曝露による職業がん—最近の研究から
- 6 紙パルプ産業におけるSO2およびアスベスト曝露とがんのリスク(IARC国際共同研究)
- 7 メカニズム指向の環境疫学研究の重要性—環境化学発がんの予防
- 8 低レベルの放射線と化学発がん物質のがんリスク評価、疫学の役割
- 教育講演 健康と環境:リスク評価のデータサイエンス—グラフィカルモデリング入門
「BOOKデータベース」 より
