女の机
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女の机
オフィスエム, 2004.1
- タイトル読み
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オンナ ノ ツクエ
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内容説明・目次
内容説明
「女の机」が始まった一九五九(昭和三四)年一月から今日までの女の歴史は、世界史の流れのなかで確固たる路線の上を進みつづけている。女たちは、机の上で考えたことを行動で実現しはじめたのだ。女の視点で見直せば、なんとまあたくさんのやらねばならないことがあるものよと、世界の女が連帯し、醒めて歌いはじめている。
目次
- 女が集まるのに都合よい日は…
- オシャレ心の喪失
- 「主人」から「粗大ゴミ」になる日
- わが春怨の嘆き
- “身を立て名おあげ”と歌った卒業式
- 私利私欲をすてた先人の教え
- 女と男のパートナーシップとは
- ボーボワール女史の思い出
- 辻潤と宮沢賢治—響き合う魂
- 現代女子大生気質〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より