雪山・薮山
著者
書誌事項
雪山・薮山
(Yama-kei classics)
山と溪谷社, 2000.6
- タイトル別名
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雪山薮山
- タイトル読み
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ユキヤマ ヤブヤマ
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雪山・藪山
2000
限定公開 -
雪山・藪山
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注記
底本: 茗溪堂 (1969刊) 中央公論社 (1980刊)
内容説明・目次
内容説明
昭和初期、大衆化への道をたどり始めた有名山岳に背を向け、奥利根や上信越・会津地方の山々を歩き続けた著者が綴る紀行集。ときには藪をかきわけ、ときには残雪を利して頂を目指した著者の、無名の山に対する深い想いが現代によみがえる。無名の山をこよなく愛し、奥深い魅力を語り続けた著者の代表作。
目次
- 八ガ岳の裾野
- 10月の尾瀬
- 春山を去る日
- 藤原の春
- 晩春の雪山にて
- 春山にて
- やぶをこぐ
- お花畑にて
- ハクサンイチゲ
- 夜道〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
