南洋の言語と文学
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書誌事項
南洋の言語と文学
(アジア学叢書, 103)
大空社, 2004.2
- タイトル別名
-
南洋の言語と文學
- タイトル読み
-
ナンヨウ ノ ゲンゴ ト ブンガク
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注記
湯川弘文社 昭和18年の復刻
参考資料: 「南方民族の宗教文化」 (宇野圓空[著] 『南方問題十講』第三講 第一書房 昭和17年)
内容説明・目次
内容説明
昭和18年発刊『南洋の言語と文学』の復刻。南洋(主としてマライ及び東印度)の言語と文学に関する著者の論説と東印度の現代小説の筋書を少し集めて一書となした。
目次
- 南方語の現況と言語政策
- 南方に於ける日本語工作
- 東印度に於ける言語の分布
- インドネシア語系について
- 原始インドネシア語表
- マライ語学より見たマライ人と水
- マライ語 漫談
- マライ語 ローマ字化の歴史
- 東印度に於けるマライ語ローマ字の改良運動
- ジャワ語の簡易化運動〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より