預金封鎖 : 実践対策編 資産を守りぬく技術/ 副島隆彦著
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預金封鎖 : 実践対策編 資産を守りぬく技術/ 副島隆彦著
(Econo-globalists, 5)
祥伝社, 2003.12
実践対策編
- タイトル読み
-
ヨキン フウサ : ジッセン タイサクヘン シサン ヲ マモリヌク ギジュツ
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内容説明・目次
内容説明
戦後二度目の「預金封鎖」は、こうして到来する。“金融資産の王様”金地金を、いつ、どのように買うべきか。「借りた者が勝ち」—激しいインフレの直前に、銀行から借金せよ。郵貯・生保・個人国債・不動産はどうなるのか。「収益還元法」他、資産防衛の技術とは。「預金封鎖」を生き抜く知恵と技術。
目次
- 1章 実物資産としての金地金—“永遠不変の通貨”、その価値と買い方を伝授する
- 2章 ペーパー・マネーの時代が終わる—なぜ「投資の神様」は「銀」に注目しているのか
- 3章 アメリカ発世界恐慌の足音—円高・ドル安、米国債と日本国債の暴落 “崩壊”は始まっている
- 4章 昭和21年2月、「預金封鎖」発令—国は本当に国民の財産を収奪した。その史実を検証する
- 5章 「借りた者が勝ち」という思想—激動の時代、銀行融資の受け方とは。そして生保・郵貯・年金はどうなるのか
- 6章 投資と資産防衛の技術—不動産投資、個人国債、債券市場の“可能性”と“真相”を暴く
- 終章 戦後二度目の「預金封鎖」到来を読む—この国は、これからもっとひどくなる
「BOOKデータベース」 より