書誌事項

東京商科大学研究年報

東京商科大学国立学会編

岩波書店, 1932-

  • 昭和7年 法学研究 第1
  • 昭和8年 法学研究 第2
  • 昭和9年 法学研究 第3
  • 昭和14年 法学研究 第4
  • 昭和16年 法学研究 第5

タイトル読み

トウキョウ ショウカ ダイガク ケンキュウ ネンポウ

  • 国立教育政策研究所 教育図書館

    昭和7年 法学研究 第1320.5||6||1800144195, 昭和8年 法学研究 第2320.5||6||2800144206, 昭和9年 法学研究 第3320.5||6||3800144218, 昭和14年 法学研究 第4320.5||6||4800144221, 昭和16年 法学研究 第5320.5||6||5800144233

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注記

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内容:1: 親族法上の事項に適用する法律(山口弘一) 信義誠実の原則(常盤敏太) 仏蘭西保険契約法正文(米谷隆三) ロシアの親族法(岩田新)

収録内容
  • 内容:2: 信託行為の意義及び本質(岩田新) 我国「労働契約法法典」(孫田秀春) 海商法上の賠償額制限約款に就て(田中誠二) 意志表示による物権変動の効力(吾妻光俊) 満洲国の国籍問題(大平善梧) 普魯西亜警察法制の概要(田上穣治) ヌースバウム教授著「独逸国際私法論」(山口弘一) 西島弥太郎博士著「海商法要論」(田中誠二) 清水澄博士著「逐条帝国憲法講義」(田上穣治)
  • 内容:3: 私法的法律行為の要素としての公法的行為(美濃部達吉) 婚姻予約の実証的考察(岩田新) 有価証券の流通性(本間喜一) 船荷証券上の免責約款に関する二三の問題(田中誠二) ギリシヤに於ける都市国家の生成と法律観念(町田実秀) 抽象債務理論に於ける抽象債務約束の地位(吾妻光俊) 国家相続の研究(大平善梧) 憲法解釈の自然法的色彩(田上穣治)
  • 内容:4: ラートブルッフを中心として(常盤敏太) 国際私法上に於ける法定相続(久保岩太郎) 法人の国籍(大平善梧) 地方自治の意義(田上穣治) 独逸都市法形成の社会史的意義(増田四郎) 部の分化(川上多助) 制度理論と証券法(米谷隆三) 羅馬法関係羅甸語試訳抄(町田実秀,吉永栄助)
  • 内容:5: 企業法より経済法へ(米谷隆三) 世襲農地法と所有権概念の動揺(吾妻光俊) 経済秩序と経済法(吉永栄助) 宗教統制法の意義及び限界(田上穣治) 支那租界の歴史(大平善梧)
詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA66159829
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
  • 大きさ
    23cm
  • 分類
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