まるむし帳
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書誌事項
まるむし帳
(集英社文庫)
集英社, 2003.10
- タイトル読み
-
マルムシチョウ
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内容説明・目次
内容説明
「ぽかんとしていたり、ごろんとしていたりしたときにできた詩は、ノートに書いておきました。ぽかんとしてたりごろんとしてたりする時は、ますますいつもより丸くなっているので、このノートは“まるむし帳”と名付けました—。」生きていることの不思議に想いをはせ、遠い昔の記憶をいつくしむ、著者初の詩画集。詩人・谷川俊太郎氏と“世界のはじまり”について語り合った巻末対談を収録。
目次
- まるむし帳
- 一元性
- 感覚
- 思考
- 家族
- 自然・生き物
- 物理的な物への着眼点
- 想い
「BOOKデータベース」 より