検証党組織論 : 抑圧型から解放型への組織原理の転換
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書誌事項
検証党組織論 : 抑圧型から解放型への組織原理の転換
社会批評社, 2004.3
- タイトル別名
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党組織論 : 検証 : 抑圧型から解放型への組織原理の転換
- タイトル読み
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ケンショウ トウソシキロン : ヨクアツガタ カラ カイホウガタ エノ ソシキ ゲンリ ノ テンカン
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注記
その他の著者: 生田あい, 来栖宗孝, 小西誠, 木畑壽信, 吉留昭弘
参考文献: p261-263
内容説明・目次
内容説明
全ての党の歴史は抑圧の歴史だった。既存「党組織」崩壊の必然性と新たな「党組織」論を提唱。
目次
- 第1章 日本における左翼諸政党・諸党派の組織論
- 第2章 レーニン、トロッキー党組織論の批判的検討
- 第3章 ローザ・ルクセンブルクの中央集権制批判と二一世紀の党論
- 第4章 マルクス『共産主義宣言』の党組織論の原点
- 第5章 コミンテルンの加入条件二一カ条とスターリン主義組織論
- 第6章 言語の政治におけるNAM・世界社会フォーラム組織論評註
「BOOKデータベース」 より