「技術者力」の高め方 : 戦略思考で研究開発・製品開発が変わる!
著者
書誌事項
「技術者力」の高め方 : 戦略思考で研究開発・製品開発が変わる!
PHP研究所, 2004.3
- タイトル別名
-
Enhance your “engineer-skills"
技術者力の高め方
- タイトル読み
-
ギジュツシャリョク ノ タカメカタ : センリャク シコウ デ ケンキュウ カイハツ セイヒン カイハツ ガ カワル
大学図書館所蔵 全56件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本の製造業は大きな転換期を迎え、今まさに新しい経営システムを模索している最中である。本書では欧米型経営システムが世界的に広がりつつある中で、日本企業として決して失ってはならない部分を明確に提示している。
目次
- 第1章 戦略構築力—第一のフォース(技術者たちがぶつかっている壁は何か;「顧客価値」が勝ち残りの原点 ほか)
- 第2章 反射行動力—第二のフォース(キーハード、ソフトを持った日本型ソリューション・ビジネス(モデル1);顧客を顧客以上に熟知してイージーオーダー ほか)
- 第3章 擦り合わせ力、組み合わせ力—第三のフォース(IBMと日本企業とはどこが違うのか;なぜ富士通はデルになれないのか ほか)
- 第4章 「場」力—第四のフォース(外国人経営者が得意な変革パターン;日本企業が得意とする変革パターン ほか)
- 第5章 「塊」(かたまり)力—第五のフォース(価値モジュールという技術の「塊」;事業の勝ちパターンとR&Dパターンを連動させる ほか)
「BOOKデータベース」 より