早朝高血圧の臨床的意義 : 長時間作用型アンジオテンシンII受容体拮抗薬による新時代の高血圧治療
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早朝高血圧の臨床的意義 : 長時間作用型アンジオテンシンII受容体拮抗薬による新時代の高血圧治療
メディカルレビュー社, 2003.10
- タイトル読み
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ソウチョウ コウケツアツ ノ リンショウテキ イギ : チョウジカン サヨウガタ アンジオテンシンII ジュヨウタイ キッコウヤク ニ ヨル シンジダイ ノ コウケツアツ チリョウ
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内容説明・目次
目次
- 1 早朝高血圧とは(早朝高血圧管理の重要性;起床に伴う心血管イベント発症機序 ほか)
- 2 血圧測定の方法と問題点
- 3 早朝高血圧と臓器障害—24時間コントロールの意義(脳血管障害;心疾患 ほか)
- 4 早朝高血圧に対する降圧療法の評価(T/P(trough/peak)比、SI(smoothness index)、M/E(morning/evening)比;早朝高血圧に関するエビデンス—大迫研究からHOMED‐BP研究へ)
- 5 座談会 長時間作用型アンジオテンシン2受容体拮抗薬の有用性(藤田敏郎;島田和幸;河野雄平)
「BOOKデータベース」 より

