40歳からのゴルフ進化論
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40歳からのゴルフ進化論
ゴルフダイジェスト社, 2004.2
- タイトル読み
-
40サイ カラノ ゴルフ シンカロン
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内容説明・目次
内容説明
坂田自身、齢50歳半ばを過ぎた。当然のごとく肉体は自分の意思を完全には表現してくれぬ。時には裏切ることもある。しかし、己の肉体と格闘するうちに若い時分にはなかった“宝物”を発見するに至る。それは上半身の確固たる「回転の形」であり、「止め勘」である。この宝物を使えば80歳までは向上の道が開けると、坂田は断言する。そしてそれを完成させるのはやはり「ショートスウィング」なのである。ただし、中高年用に進化して形を変えた「ニューショートスウィング」。じっくりとご覧あれ。
目次
- 新進化!40歳からのショートスウィング
- ドライバー編(年齢を経てからこそ飛距離アップ!;飛距離を保ちつつ、正確性を極める)
- 2打目以降のショット編—年齢を経たら「止め勘」で
- アプローチ、パット編—スウィング「支点」確保でイップス克服
「BOOKデータベース」 より