定年後の10万時間里山暮らし

書誌事項

定年後の10万時間里山暮らし

小橋暢之著

家の光協会, 2003.12

タイトル読み

テイネンゴ ノ 10マンジカン サトヤマグラシ

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注記

雑誌『虹』(「虹」編集部刊) における連載「一所に、一緒に楽しく」(2000年11月号-2003年5月号) を加筆・修正したもの

内容説明・目次

内容説明

サラリーマンの総労働時間は就職から定年まで約10万時間。定年後の自由時間は20年間で約10万時間。本書が提案するのは、「里山で魂の故郷へ帰還する」暮らし。

目次

  • 元気の素は田舎にあり
  • 谷津の里
  • 里山の住処づくり
  • この地で、この里で
  • 私のカーサ・ロッサ
  • 里につくる住まい
  • 里山の地鎮祭
  • マルチハビテーション
  • 10万時間の自由
  • 野暮山の里暮らし
  • 里山の生きものたち
  • 昆虫たちの季節
  • 風と土のセラピー
  • 里山のワンダーランド
  • ある農の志士—回想の藤本敏夫さん
  • 小谷村の人々
  • ふるさと回帰支援センター
  • 生命と農の教育—小学校教員への手紙
  • アルマス—六〇歳からの出発

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA66695563
  • ISBN
    • 4259546473
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    231p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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