シャンパーニュの空の下
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シャンパーニュの空の下
文芸社, 2002.11
- タイトル読み
-
シャンパーニュ ノ ソラ ノ シタ
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内容説明・目次
内容説明
昭和十六年一月、浅香丸横須賀港出帆。陸軍技術駐在官としてフランスへ—めまぐるしく戦況が変化するヨーロッパを舞台に、四面楚歌の在留日本人を無事帰国させるべく奔走した著者の真実の記録。
目次
- 欧州向け「最後の砲艦」
- 虚々実々のパナマ通過
- 荒野に兵器の山
- フランスへの遠い道
- 旅路の終り
- ドイツ軍の内胄
- パリ退去
- パリの人間模様
- 暗黒のパリ脱出
- シャンパーニュの空の下〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より