社会理論としてのエスノメソドロジー
著者
書誌事項
社会理論としてのエスノメソドロジー
ハーベスト社, 2004.3
- タイトル別名
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社会理論としてのエスノメソドロジー
- タイトル読み
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シャカイ リロン ト シテ ノ エスノメソドロジー
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注記
文献: p223-227
内容説明・目次
目次
- 第1部 エスノメソドロジーと社会理論(常識的カテゴリーと科学的カテゴリー—シュッツとエスノメソドロジー;主体主義の彼方に—エスノメソドロジーとは何か;ガーフィンケルとエスノメソドロジー的関心—リフレクシビティーと社会的組織化の問題;社会的行為における意味と規則)
- 第2部 成員のカテゴリー化の問題(人間のカテゴリー化について—「私」の社会的コンテクスト;場面の組織化とカテゴリーの組織化—差別のエスノメソドロジー;性別カテゴリーのエスノメソドロジー—虚構としての男と女;言語と社会関係のダイナミックス)
- 補論(いかにして理論できるのか—「意味と社会システム」再考;「知識と理論」)
「BOOKデータベース」 より
