人生の岐路に立ったらやっぱり論語

書誌事項

人生の岐路に立ったらやっぱり論語

井上宏生著

河出書房新社, 2004.4

タイトル別名

論語 : 人生の岐路に立ったらやっぱり

タイトル読み

ジンセイ ノ キロ ニ タッタラ ヤッパリ ロンゴ

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注記

参考文献: p[193]

内容説明・目次

内容説明

孔子は現代の反面教師である。自分の人生を「論語」に重ねることで見えてくるものがある。人生の教科書としてもう一度「論語」を見直そう。

目次

  • 序章 『論語』は日本人のDNAに組み込まれたか
  • 第1章 私生児・孔子は社会の底辺を彷徨っていた
  • 第2章 儒の世界は時代とともに変貌している
  • 第3章 不遇篇—人は挫折を越えてどう生きるのか
  • 第4章 組織篇—リーダーは組織をどう運営すべきか
  • 第5章 人生篇—人間は生涯、何を求めて生きるのか
  • 第6章 日本人よ、『論語』の本質を見よ!
  • 終章 『論語』の呪縛から解き放たれよ

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA66939679
  • ISBN
    • 4309016340
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    197p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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