人生の岐路に立ったらやっぱり論語
著者
書誌事項
人生の岐路に立ったらやっぱり論語
河出書房新社, 2004.4
- タイトル別名
-
論語 : 人生の岐路に立ったらやっぱり
- タイトル読み
-
ジンセイ ノ キロ ニ タッタラ ヤッパリ ロンゴ
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注記
参考文献: p[193]
内容説明・目次
内容説明
孔子は現代の反面教師である。自分の人生を「論語」に重ねることで見えてくるものがある。人生の教科書としてもう一度「論語」を見直そう。
目次
- 序章 『論語』は日本人のDNAに組み込まれたか
- 第1章 私生児・孔子は社会の底辺を彷徨っていた
- 第2章 儒の世界は時代とともに変貌している
- 第3章 不遇篇—人は挫折を越えてどう生きるのか
- 第4章 組織篇—リーダーは組織をどう運営すべきか
- 第5章 人生篇—人間は生涯、何を求めて生きるのか
- 第6章 日本人よ、『論語』の本質を見よ!
- 終章 『論語』の呪縛から解き放たれよ
「BOOKデータベース」 より