結局、アメリカの患部ばっかり撮っていた : 沖縄に立つと、中東でのアメリカと日本が見える

書誌事項

結局、アメリカの患部ばっかり撮っていた : 沖縄に立つと、中東でのアメリカと日本が見える

楠山忠之著

三五館, 2004.5

タイトル別名

結局アメリカの患部ばっかり撮っていた : 沖縄に立つと中東でのアメリカと日本が見える

タイトル読み

ケッキョク アメリカ ノ カンブ バッカリ トッテ イタ : オキナワ ニ タツト チュウトウ デノ アメリカ ト ニホン ガ ミエル

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注記

沖縄とインドシナをめぐる戦後史年表: p291-302

内容説明・目次

内容説明

アメリカは必ずもう一度、戦争を始めるだろう。そのときも日本はついていくのだろう。戦禍の人に触れて感知するカメラの精神。

目次

  • 第1章 現場に立つ
  • 第2章 沖縄からベトナムへ
  • 第3章 メコンに銃声が消える日
  • 第4章 ベトナム戦争とは何だったのか
  • 第5章 閉じない眼—フォトグラファーは戦場で何を見たか
  • 終章 ベトナム戦争は続いている

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA67033509
  • ISBN
    • 4883202895
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    302p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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