塩がわかると料理がわかる。
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塩がわかると料理がわかる。
文化出版局, 2004.4
- タイトル読み
-
シオ ガ ワカルト リョウリ ガ ワカル
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内容説明・目次
内容説明
塩は「からさ」ではなく、おいしさを感じるもとになるもの。「材料の分量に対して、適量の塩を知る」ことがおいしい料理を作る基本なのです。一家に一冊常備本!塩のレッスン確認問題集つき。
目次
- 1 「塩少々」ってどのくらい?(野菜をおいしくゆでる;野菜炒めの塩加減 ほか)
- 2 野菜と塩のおいしい関係(生野菜の塩加減;サラダ感覚 ほか)
- 3 汁、スープの心地よい味つけは(汁物、スープの塩加減;だしのとり方 ほか)
- 4 ご飯物に強くなる塩の法則(ご飯物の塩加減;和風の塩味ご飯 ほか)
- 5 煮物の味つけ、虎の巻(煮物の塩加減;塩で煮るか、しょうゆで煮るか? ほか)
「BOOKデータベース」 より