相手を「必ず動かす」英文メールの書き方 : ネイティブの著者がノウハウを徹底指導
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相手を「必ず動かす」英文メールの書き方 : ネイティブの著者がノウハウを徹底指導
アルク, 2004.5
- タイトル別名
-
Softly/firmly : best writing practices for getting your business reader to action
相手を必ず動かす英文メールの書き方
- タイトル読み
-
アイテ オ カナラズ ウゴカス エイブン メール ノ カキカタ : ネイティブ ノ チョシャ ガ ノウハウ オ テッテイ シドウ
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内容説明・目次
内容説明
返事がない、依頼どおり進まない、交渉に応じてくれない…。すべての原因は書き方にあった!状況と立場に合わせて、英語表現を使い分ける。
目次
- 第1章 ビジネス上の衝突を回避する 英文メールの基本戦略とは?—その詳細と使い方
- 第2章 「どうかお願いします」から「絶対にやれ!」まで 相手を動かす144の依頼パターン—12×12の基本戦略があらゆるシーンを網羅(意図をぼかす&相手の負担を軽減する;仲間意識を持たせる;説得する;事情を説明する;遅延の説明をする;締め切りを設定する ほか)
- 第3章 英文メールはこう使い分ける! 30の状況を乗り切るための「ソフトなメール」vs.「キツイメール」—比較するとよくわかる基本戦略の応用
- 付録 ソフトからキツイまで5段階に分類 依頼表現100—すぐに使える実践用フレーズ
「BOOKデータベース」 より