速プレ : カリスマがこっそり教える企画&プレゼン30の極意
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書誌事項
速プレ : カリスマがこっそり教える企画&プレゼン30の極意
アスキー, 2004.4
- タイトル別名
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My first planning, my best presentation
- タイトル読み
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ソクプレ : カリスマ ガ コッソリ オシエル キカク & プレゼン 30 ノ ゴクイ
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注記
参考文献: p244-245
内容説明・目次
内容説明
プレゼンの速(速く仕上げられる)・攻(攻めが効いている)・美(美しい見た目で)・技(技が光ってる。そんな企画とプレゼンの極意が一冊に。
目次
- オリエンテーション—プレゼンとはクイズであり、「問い」と「答え」がある
- ヒアリング—ヒントの八〇%はオリエンに、あとの二〇%はヒアリングにあり
- はじめに—「はじめに」で語るのは、「あなたが好き」というメッセージ
- 箇条書き—言葉の「なわばり」を解くには、箇条書きを武器として使う
- ビジュアル—言葉のギャップを克服するには、図でコミュニケーションする
- 図解のメリット—図解はフローチャートなどとは、まったく違った考えが必要
- コンセプトマップ—企画の前にコンセプトマップ、図解上達の前には表図解がある
- ユニット—問題を解決するにはまず、二、三、四のユニットで括れ
- 図解パターン—図解といってもたった六種類、十二個のパターンしかない
- UP法—問題を見極めて、パターンに落とし込めば図解は完成する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

