ペットがガンになってしまったら : 犬・猫に負担をかけないガン治療法を選ぶ

書誌事項

ペットがガンになってしまったら : 犬・猫に負担をかけないガン治療法を選ぶ

宮野のり子, 花田道子共著

メタモル出版, 2004.5

タイトル読み

ペット ガ ガン ニ ナッテ シマッタラ : イヌ ネコ ニ フタン オ カケナイ ガン チリョウホウ オ エラブ

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注記

参考文献: p188-191

内容説明・目次

内容説明

犬・猫が病気にかかると、すべて獣医師まかせにしてしまう飼い主は少なくありません。犬・猫の苦しみを一番わかってあげられるのは獣医師ではなく、飼い主なのに。あなた自身が家族の一員である動物の気持ちを一番わかっていなくては飼い主とは呼べません。毎日生活をともにしていて、意思を通じ合えないわけがないのです。病気になってしまったかわいい子たちが、今いったいどうしてほしいのかをよく考えてみてください。大好きなペットのつらさを取り除く治療法を最終的に選ぶのは飼い主のあなたです。

目次

  • 第1章 ガンとはどのような病気なのか
  • 第2章 ガン治療とはどのようなことを行うのか
  • 第3章 体にやさしいガン治療・栄養療法
  • 第4章 栄養療法の柱となる核酸・メシマコブ
  • 第5章 よくがんばったね!—ガンと闘ってきた子たち
  • 第6章 ペットの寿命は飼い主次第

「BOOKデータベース」 より

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