やる気を生みだす気づきの法則
著者
書誌事項
やる気を生みだす気づきの法則
三笠書房, [2004.4]
- タイトル別名
-
The power of awareness : how to improve your motivation
- タイトル読み
-
ヤルキ オ ウミダス キズキ ノ ホウソク
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
発行年はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
今ある10倍以上の「やる気」があなたの中に眠っている…一番効果的な引き出し方、それが「気づき」です!「うまくいくかも!」と思わず鳥肌が立つような“変化”を絶対逃さない本。
目次
- プロローグ 仕事・人生…、常に“最高の結果”を引き出す「気づき」の効果
- 1 あなたの“これから”が変わる「気づきの法則」(“ものさし”の長さ、変えてみませんか?—自分が広がる;自分の“水脈”を思い切って掘り進もう—深まる;いつもの角を曲がってみたら、全然違う風景が!—違う角度から見る;思考の“地図”の半径、何メートル?—俯瞰する ほか)
- 2 これが“すべてがうまくいく”ために必要な9つの「アンテナの立て方」(新しい環境に身を置いたとき—“すべてが新鮮”だからこそ見えてくるものがある;ひとつのことを極めたとき—「経験」をパワーにできる人、マンネリに陥ってしまう人;夢中でがんばったときよりも、少し後—「がんばった自分」をかみしめる時間を作ろう;不愉快なことを言われたとき—「耳の痛いこと」こそ、あなたに最高の「気づき」を運ぶ ほか)
- エピローグ プロでも落ち込むことはある!—そのとき、何が見えたのか?
「BOOKデータベース」 より