法学講義ノート
著者
書誌事項
法学講義ノート
慶應義塾大学出版会, 2004.5
- タイトル読み
-
ホウガク コウギ ノート
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書では、筆者がこれまでの経験にもとづいて考える、法律学に係わる、少なくともこれだけは知っておいて欲しいという事項を箇条的に列記してあります。そして基本的には、本書はその名前の通り、現実の講義を聞きながら、さらに必要な内容を余白に書き込んでいくことにより、法に関する基礎知識を集積したひとつの完成品となるような仕組みになっています。
目次
- 第1章 法律を学ぶために—法律学学習に向けての基礎知識(わが国の司法制度に関する基本的理解;法律学に関する文献をめぐって;法令をめぐる基本要項)
- 第2章 法律を理解するために—法律学学習に向けての必須知識(法の定義(法とは);法の存在形式(法源);法の種類;法の効力;法の解釈と適用;権利と義務)
- 付 資料
「BOOKデータベース」 より