かぶき創成
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書誌事項
かぶき創成
風間書房, 2004.6
- タイトル読み
-
カブキ ソウセイ
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内容説明・目次
内容説明
中世を背負った国が、出雲を出て都に定住し、かぶいた新芸能を工夫する。その伝統を受けて男だけのかぶきも、立役の指導力と女方の傾城が人気の源になった。「かぶき」創成のドラマに迫る。
目次
- 1 国のかぶき
- 2 女かぶきの時代
- 3 美女の放浪
- 4 説話の伝承
- 5 祭りと風流
- 6 小犬と声聞師
- 7 元禄かぶき前夜
- 8 藤十郎曼陀羅
- 9 江戸の二星
- 10 加賀節の古里帰り
「BOOKデータベース」 より