無党派層の研究 : 民意の主役
著者
書誌事項
無党派層の研究 : 民意の主役
中央公論新社, 2004.5
- タイトル別名
-
Unaffiliated voters
- タイトル読み
-
ムトウハソウ ノ ケンキュウ : ミンイ ノ シュヤク
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内容説明・目次
内容説明
日本の明日を予見—21世紀型“民意”を論証。“政党離れ”した「無党派」の正体に科学的なメスを入れない限り、明日の日本は描けない。2004年7月参院選、3年以内に衆院選。日本の政治は再び大きく動くとみる歴史的展望に期待。選挙区単位のアンケート調査をもとに計量分析で、本音の政治意識を抽出し、有権者の新しい事実を発見。
目次
- 第1章 序論・無党派と戦後政党—選挙で見る「政党」支持態度の変遷
- 第2章 概論・無党派と戦後政治—主役は「支持政党あり」から「支持政党なし」へ
- 第3章 無党派と政党支持—「無党派」が有権者の主役
- 第4章 無党派と現代民意—政治は無党派「民意」を反映してきたか
- 第5章 無党派と投票行動—投票行動メカニズムの変貌
- 第6章 無党派と政策決定—変容する民意のメカニズム
- 第7章 総論・無党派と政権選択—政権交代型政治はいつ誕生するか
「BOOKデータベース」 より