フィールドワークは楽しい
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書誌事項
フィールドワークは楽しい
(岩波ジュニア新書, 474)
岩波書店, 2004.6
- タイトル読み
-
フィールドワーク ワ タノシイ
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内容説明・目次
内容説明
歩いて、見て、考える—。あなたもフィールドワークをしてみませんか。日本の各地や、中国、インド、ヒマラヤなどをフィールドに、魚や鳥の生態、不思議な植物、言語、民族、考古学などを研究する人たちが、そのおもしろさを語ります。調査方法やまとめ方は、総合学習や自由研究の参考になるでしょう。
目次
- 1 ツンドラで瀕死の言語に向き合う
- 2 ネオ方言はどのように生まれるのか
- 3 水田・溜池で魚や鳥の生態を調べる
- 4 町を歩いて石棺仏を調べる
- 5 ヒマラヤで未知なる植物に出会う
- 6 大衆演劇に飛び込んで参与観察する
- 7 トナカイは誰のもの—文化の基層を映像化する
- 8 アジア・アフリカの農耕をたずねる
- 9 中国・竜神伝説の謎を追う
- 10 談話と文化的学びのかかわりを見つける
「BOOKデータベース」 より