信託法理論の形成と応用
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書誌事項
信託法理論の形成と応用
信山社出版, 2004.3
- タイトル別名
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Theories on the law of trusts and their applications
信託法理論の形成と応用
- タイトル読み
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シンタクホウ リロン ノ ケイセイ ト オウヨウ
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注記
発売: [大学図書]
主要参照文献 (略語) 一覧: p335-345
内容説明・目次
内容説明
信託法理論の歴史的な形成過程と背景に関する分析検討を行った第1部と、代表的ないくつかの信託法理論を現行信託法に応用した場合における解釈相互の関係を検討した第2部からなる。
目次
- 第1部 信託法理論の対立の背景(英国における信託法理論の対立の背景;米国における信託法理論の対立の背景;信託法理論の対立の意義)
- 第2部 信託法理論の解釈への応用(信託法理論の再構成;現行法の解釈への応用;信託法の解釈における信託法理論の役割)
「BOOKデータベース」 より
