アドラー博士が教える「失敗に負けない子」に育てる本 : 自分で考え、イキイキ挑戦する力がつくヒント
著者
書誌事項
アドラー博士が教える「失敗に負けない子」に育てる本 : 自分で考え、イキイキ挑戦する力がつくヒント
青春出版社, 2004.7
- タイトル読み
-
アドラー ハカセ ガ オシエル シッパイ ニ マケナイ コ ニ ソダテル ホン : ジブン デ カンガエ イキイキ チョウセン スル チカラ ガ ツク ヒント
大学図書館所蔵 全15件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表紙の書名:From Alfred Adler:how to raise children that won't give up
内容説明・目次
内容説明
アドラー心理学では、失敗を「悪いもの」ではなく、むしろ「大切な体験」ととらえる。とくに子どもにとっては、失敗は成長するための大きなチャンス。失敗を叱るのではなく、かといって放っておくのでもなく、「うまくいかなかったね」「残念だったね」と失敗を受け入れた上で、「次はどうすればうまくいくかな?」と子どもに考えさせ、迷惑をかけたときの責任のとり方を教えることが大事である。本書では、子育てのかなめとも言える「上手な失敗のさせ方」について述べている。小さな失敗をもとに子どもを大きく伸ばすための、考え方や具体的なノウハウを紹介する。
目次
- 序章 「失敗に負けない子」と「失敗を恐れる子」の大きな違い
- 1章 ただ「叱る」より、次への「やり方」を教える
- 2章 “やる気と才能”を引き出す言葉の魔法
- 3章 こんな親の支えで子どもはイキイキと挑戦する
- 4章 どんな体験もすべて「成功」につながる習慣術
- 5章 アドラー博士の“失敗を生かす子育て”の教え
「BOOKデータベース」 より