サラリーマン残酷物語 : 起業か、転職か、居残るか
著者
書誌事項
サラリーマン残酷物語 : 起業か、転職か、居残るか
(中公新書ラクレ, 142)
中央公論新社, 2004.7
- タイトル別名
-
サラリーマン残酷物語 : 起業か転職か居残るか
- タイトル読み
-
サラリーマン ザンコク モノガタリ : キギョウ カ テンショク カ イノコルカ
大学図書館所蔵 全56件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
職場環境は日々悪化し、サラリーマンはうつ病、過労死等の危機に曝されている。どう対抗すればいいのか。転職5回、数々の修羅場を経験した著者が、実例に基づいて生き残りの方法を伝授。
目次
- 第1部 会社地獄を生き抜いた人々(転籍—仕事を与えられず、うつ病で労災が出る;外資—部下のリストラに抵抗し、リストラされる;商社—戦後史に残る大型倒産を乗り切って;漂流—転職、転職、また転職)
- 第2部 職場を生き抜く八つの知恵の柱(過労死・長時間労働撃退法;イジメ・パワーハラスメント撃退法;うつ病撃退法;逆境で家族の絆を保つ方法;転籍や出向を生き抜く;リストラの標的にされないために;居残るか、転職するか、起業するか;会社との闘い方アラカルト)
「BOOKデータベース」 より