TVをつけたらやっていた
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書誌事項
TVをつけたらやっていた
(押井守の映像日記)
徳間書店, 2004.1
- タイトル読み
-
TV オ ツケタラ ヤッテ イタ
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内容説明・目次
内容説明
「資料やビデオに頼らず(いい加減な)記憶に基づいて映画を語ろう」—鬼才・押井守が、自宅のTVで(たまたま)鑑賞した映画について好き勝手に綴る、異色の“無責任”映画エッセイ。
目次
- 2001(ジャンル女優のススメ『蛇女』;オカッパ頭のお姉さん『聾者の楽園』;ドラグノフのタマ『チェックポイント』 ほか)
- 2002(ミスキャストのレオン君『ザ・サバイバル』;グリグリ目玉に目が点『うずまき』;「醜いアヒルの子」の方程式『ウェルカム・ドールハウス』 ほか)
- 2003(堂々15分の自主映画『さぬき馬鹿伝説「がいな奴」』;執念のモミモミ『インビジブル』;巨乳の功罪『zero WOMEN3/警視庁0課の女』 ほか)
- あとがきにかえて 押井守インタビュー
「BOOKデータベース」 より