百十二日間のウズベキスタン

著者
    • 小野, 健一 オノ, ケンイチ
書誌事項

百十二日間のウズベキスタン

小野健一著

文芸社, 2003.4

タイトル読み

ヒャクジュウニニチカン ノ ウズベキスタン

内容説明・目次

内容説明

国際協力事業団(JICA)からウズベキスタンに教育改革政策アドバイザーとして派遣された著者の滞在日記。

目次

  • タシケント東洋学大学付属アカデミーリセのナヴローズでテープカット
  • 「祖母の父はスターリンに殺されました」
  • タシケント東洋学大学のハルミルザエフ・タシミルザ先生の家へ招待される
  • サフィーナの家へ昼食に招かれる、サフィーナ、ニルファルと3人で、ウズベキスタン最後の夕食
  • 最後の昼食でのイーゴリさんのアフガニスタンの話、エルガシェフ副所長が空港で見送ってくれる
  • 懐かしのタシケント空港到着
  • ブミホテルの日の丸
  • 孫が71人の廟の守人カヤフヤエフ・ナヴィさん
  • ブミホテルレストランのグリヤさん
  • イーゴリさんと産巣日神社のお守り〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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