竹中恵美子が語る労働とジェンダー
著者
書誌事項
竹中恵美子が語る労働とジェンダー
ドメス出版, 2004.8
- タイトル別名
-
竹中恵美子が語る「労働とジェンダー」
労働とジェンダー : 竹中恵美子が語る
- タイトル読み
-
タケナカ エミコ ガ カタル ロウドウ ト ジェンダー
大学図書館所蔵 全105件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
関西女の労働問題研究会(女労研)が開催した「竹中恵美子ゼミ『労働とジェンダー』」の講義記録に加筆・修正したもの
内容説明・目次
内容説明
労働の中のジェンダーを理論的・体系的に学べる変革の書(竹中恵美子講義録)。解決の扉は自動扉ではありません。どうすれば改革できるのか、その展望を切り拓く形で話をすすめました。
目次
- 第1講 資本制経済の仕組みとジェンダー
- 第2講 女性労働はどう変わってきたか
- 第3講 現段階における「労働力の女性化」の特質
- 第4講 日本的経営とジェンダー講造
- 第5講 経済のグローバル化と規制緩和
- 第6講 男女賃金格差とコンパラブル・ワース運動
- 第7講 いま必要とされるワークシェアリング論議とは
- 第8講 いまなぜアンペイド・ワーク(UW)か
- 第9講 男女雇用平等政策の世界の流れと日本
- 第10講 日本の課題
「BOOKデータベース」 より