職務発明の理論と実務 : 「相当の対価」とインセンティブの検証と指針
著者
書誌事項
職務発明の理論と実務 : 「相当の対価」とインセンティブの検証と指針
ぎょうせい, 2004.9
- タイトル別名
-
職務発明の理論と実務 : 相当の対価とインセンティブの検証と指針
- タイトル読み
-
ショクム ハツメイ ノ リロン ト ジツム : ソウトウ ノ タイカ ト インセンティブ ノ ケンショウ ト シシン
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内容説明・目次
内容説明
研究者の処遇に携わる人事・総務、知財部門担当者必読!改正特許法と労働法、経済理論の架橋を実現した画期的な実務書。
目次
- 第1編 特許権制度の存在理由と職務発明制度(特許権制度の存在理由と技術開発費回収機会確保のメカニズム;特許法35条1項の不合理性;インセンティブと特許法35条)
- 第2編 「相当の対価」支払請求権をめぐる諸問題(総論;職務発明規程の諸問題 ほか)
- 第3編 使用者等に権利が帰属すべき発明の範囲とその判断基準(職務発明における発明者;職務発明制度における「使用者等」;「従業者等の職務」要件 ほか)
- 資料編
「BOOKデータベース」 より